0:ev2200
1:鏡夜
Kyouya
2:「……ただし、1つ条件がある。猫澤先輩が負けた場合は何をお願いしても良いのだろう?」

3:鏡夜
Kyouya
4:「ならば黒魔術部部員の1週間の貸し出しが条件、これでどうだ?」

5:猫澤
Nekozawa
6:「異論はありません」
"(I have) no objections."

7:鏡夜
Kyouya
8:「ふ……俺との勝負、精々後悔しないように」

9:うわあ、どこの悪代官のセリフですか、それ。

10:こうして猫澤先輩VS鏡夜先輩の戦いの火ぶたは切って落とされたのであった……。